コラム

コラム、雑感

エッセイ

肩の力を抜こう

いつの間にか、肩に力が入っていることがある。 肩に力が入ると、身体全体に力が入ってしまう。 身体全体に力が入ると、動きが硬くなり、小さくなる。 思考も硬くなり、視野が狭くなる。 頑張ることは悪いことではないけれど、頑張ってばかり...
時事問題

新型コロナウィルスのパンデミックについて考える

新型コロナウィルスの流行に伴って、日本社会が揺れている。もちろん、世界中で問題になっている。これについて、僕自身がどのように考えているかをまとめてみた。もちろん、僕個人の考え方なので、正解だというつもりはない。
エッセイ

自分がやりたいことを言語化して口に出す-自分の人生を生きるコツ

自分が普段なんとなく思っているもやもやとした思いに言葉を与える、言語化することで明確化できる。誰かに話すということは、そういう効果がある。そのうえ、誰かの前で宣言することによって、モチベーションを維持し、協力者を得られる。
スポンサーリンク
エッセイ

心理学で誰もが生きやすい世の中を作りたい

誰もが幸せに暮らせる社会を作りたいとずっと考えている。そのためにはまず、経営者の心理的なサポートをしたい。そして、従業員と顧客を大切に扱う組織を増やしていきたい。それによって、世の中が変わると僕は考えている。
エッセイ

車を買い替える時の複雑な心境について-「今」を大切にする

車を乗り換える。それは嬉しい反面、ちょっと寂しい。それは、今まで乗っていてた車には、たくさんの思い出が詰まっているからだ。時間の流れは止められない。人は歳を重ね、モノは古くなる。過ぎ去っていく「今」は、もう二度と戻らない。
エッセイ

ホリスティックな視点で健康を考える

ホリスティックというのは「全体」という意味で、「人間の体を全体的に捉える」ということ。西洋医学は悪いところだけを部分的に捉える。ホリスティックは西洋医学の「代替」ではなく、あくまでも補完関係にある。
エッセイ

すべての人に響く言葉を発信するのは不可能

すべての人に響く言葉はそう多くはない。なぜなら、受け取る側の人たちの状況が人それぞれだから。受け手の状況や、感じ方、考え方などによって、それぞれに違うのが当たり前。発信者は、届けたい人を想定して、届けたい言葉を発信すればいい。
エッセイ

自然から離れて暮らすことはできない

私たちは、生身の身体を持つ生き物である。どんなに便利な世の中になっても、この事実は変えることができない。経済を優先してこの事実を忘れてしまったのでは、やがて健康を損ない、取り返しのつかないことになる。
エッセイ

生きていることに感謝

今日は僕の誕生日。55歳になった。生きているって、多くの人に支えられているってこと。そういう支えてくれる人たちに出会えたということは、それだけで恵まれている。そう、生きているだけで僕は恵まれている。生きていることに感謝。
エッセイ

悩み事の無い人生なんて無い-それでも幸せになって欲しい

僕は、すべての人が背幸せに暮らせる社会を作りたいと思って、いろいろな媒体を使って発信している。でも、その一方で、人生には悩み事がつきもので、人は悩むことで成長することもわかっている。悩み事を無くすことはできないけれど、幸せに対する感度を上げることはできる。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました