コラム

コラム、雑感

エッセイ

年の初めに思うこと-手の中にある幸せに気づけるようになろうよ

2021年最初のブログ記事です。今年の目標は、すでに幸せを手にしているということに気がつく人を増やすことです。本当に幸せな人は、自分の幸せに気づける人です。
エッセイ

2020年を振り返る-大転換の年だった

新型コロナウィルスに翻弄された2020年の大晦日。今年一年を振り返ってみて、改めて、大転換の年だったと思う。そんな、個人的なお話をブログに書きました。
エッセイ

人生をシンプルに俯瞰してみる-人生の本質

人生とは何か。とても複雑で深い問題ではあるけれど、余計なことを排除してシンプルに俯瞰してみることにした。シンプルにしたことで、私たちは生まれながらにして、幸せになる資格を持っていることがわかった。
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エッセイ

いつの間にか固定概念に縛られいている自分がいる

人間はいつの間にか固定概念に縛られいている。いつも同じパターンにはまってしまう。もっと自由でいいはずなのに、同じパターンは楽なんだよねえ。でも、それがいつの間にか窮屈になっている。もっと自由でいいと思う。
エッセイ

苦しまなくても済む人たちが苦しんでいる現状を変えたい

今の日本の社会は生きづらい。若者の自殺率は近年上がっている。しかし、社会的なインフラは整っている。問題は人々の意識の問題だ。ものの捉え方を変えれば、苦しまなくても住む人達が苦しんでいる。そういう人たちを救いたいと思う。
エッセイ

幸せの感度を上げるために必要な3つのこと

人生は思い通りに行かないことの連続だ。基本的に辛いことが多い。しかし、そこかしこにキラリと光る瞬間が散りばめられている。その輝きを感知できるかどうかが問題なのだ。その感度を上げていくことが幸せな人生を作り上げるのだ。
時事問題

差別について考えてみた-日常に潜む差別の発端

米国の黒人差別反対運動が、大坂なおみ選手の全米オープン優勝によって話題になっている。 彼女が、米国において警察に不当に殺された黒人被害者の名前をプリントしたマスクをして試合に臨んだことで、この話題に波紋が広がっている。 それにちなん...
エッセイ

日本語入力システムを変えてみる-GoogleとATOKに興味津々

ひょんなことから、日本語入力システムを変えてみた。これまでは、WindowsについてくるマイクロソフトのIMEを、使いにくいなあと思いながらもなんの疑問もなく使っていたのだけれど、色々調べてみるとワクワクしてきた。
エッセイ

自己責任論が叫ばれるような社会は嫌だ

苦境に陥った人たちに対して、「自己責任論」を持ち出して切り捨ててしまうような社会に、活力が生まれるはずがない。難しい時代だからこそ、助け合う社会を構築する必要がある。
ブログ

思考を言語化して意識する-僕がやりたいことについて言語化してみた

自分の思考は、大抵の場合、混とんとしていてまとまりがない。そういう時には、言語化してみるといい。僕にとってブログを書くということは、自分の思考を整理する意味がある。僕の目指すところはどこか。自問自答してみた。
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