読書

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なされるべきことを考える:ドラッカー「経営者の条件」

今日も自分のために覚書的なブログ。 今、ドラッカーの「経営者の条件」を読み直している。 ドラッカーの言葉が切れ味が鋭すぎて痛い(笑) しかもまだ、序章に過ぎない。 ドラッカーは、成功するリーダーが習慣化している八つの...
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ドラッカーは手厳しいな-「経営者の条件」の冒頭部分に殴られた

以前購入して途中まで読み、そのまま止まっていた本を再び読み始めた。 その本とは、P.F.ドラッカーの著書「経営者の条件」 その冒頭の冒頭、まえがきの出だしからガツンと殴られた。 普通のマネジメントの本は、人をマネジメン...
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いまさらながら「もしドラ」を読んでみた

いまさらながら「もしドラ」(もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら)を読んでみて、改めてドラッカーを学びなおしたいと思いました。
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【読書】バイアスとは何か

「バイアスとは何か」という本を読みました。すべての人間は「認知の偏り」を持っていて、それが良い方にも悪い方にも影響しています。そのことを知っておくだけでも、生きやすくなると思います。
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【読書】なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」という本を読んだ。組織のメンバーの発達を促すことによって、組織全体を成長させる。そういう組織のあり方について書かれた本。リーダーという立場の人に読んでほしい。
人間関係

自分のために他人を犠牲にする人は存在する

「モラル・ハラスメント」という本を読んでいる。世の中には、自分のために他人を傷つけることをいとわない人間が存在する。そのことに、罪悪感などまるで感じない。こういう人間からは距離を置くしかない。
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【読書】世界は贈与でできている

今話題の本「世界は贈与でできている」を読んだ。前半は難解だが、後半の著者の主張は納得のいく内容だった。私たちの社会は絶妙なバランスの上に保たれていて、それは、名もなき人々の贈与で支えられているのだ。
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【読書】幸せがずっと続く12の行動習慣

ポジティブ心理学によって研究された、幸せになるための12の方法を紹介した本を読んだ。幸せって、なんだか遠くにあるように思うかもしれないけれど、実はすでに目の前にあって、問題はそれに気づけるかどうか、ということなんだよね。
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【読書】反省させると犯罪者になります

「反省させると犯罪者になります」という衝撃的なタイトルの本を読んだ。しかし、内容には激しく同意した。表面的な立派な反省をさせても、本人は立ち直らない。問題行動の裏にある抑圧された思いをケアする必要があるのだ。
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【読書】雑草という戦略-雑草に学ぶ弱者の戦略

「雑草という戦略」という本を読んだ。雑草はしたたかだ。その強さの秘訣はいったい何なのか。その強さの秘訣を学ぶことは、人の生き方についても多くの気づきを与えてくれる。これは、雑草の本じゃない。人生の指南書だ。
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